WordPressをおすすめする理由。

【理由1】自ら企業としての経験

ワープロ、PC、インターネット、Webと自ら事業者として30年以上の経験があります。成功した経験もあれば、苦労した経験もあります。

外部の専門会社やデザイナーに任せっきりでは、たとえ経費をかけて立派なホームページが完成しても、その企業が小規模であれ大規模であれ、蓄積したノウハウが反映されていなければWebサイト本来の目的は何も生かせないのです。

【理由2】成長できる会社の顔づくりを継続的にサポート

Webサイト・HPデザイン作成のプロや専門会社はありますが、多くの専門家が実際に実業家であったり、それぞれの自社ノウハウを熟知しているプロではありません。大きな会社では専門部署があり、そこに社内のノウハウが集まりますが、それでもまだ手探りな状態が続いています。

Webサイトの運用やWebサイトはPDCA (plan–do–check–act)による運用改善を繰り返してこそ、成果を上げ続けることができます。
そのためには、Web制作会社に丸投げするのはなく、社内で育成すべき人材とアウトソーシングすべき専門領域を事業規模や内容に合わせて適切に判断することで持続的に成長できる体制を構築することが大切です。

ソーシングは自らの実践で得た蓄積ノウハウで、社内へのノウハウ蓄積を重視したWeb構築プロジェクト遂行と継続的なWeb担当育成プログラムでWebマーケティング活性化をご支援いたします。

【理由3】事業戦略同期型Web戦略

Webサイトとは、企業全体活動の中で、各事業部門の目標をいかに達成するかという視点から戦略を打ち出し投資すべき対象です。

Web戦略とは経営計画や事業戦略とに基づき、自社にとってのWebサイトのあるべき姿を描くことです。

つまり、お店・会社の規模にかかわらず企業全体の戦略、事業計画の上に成り立つものです。

企業活動(営業活動、商品の売上)には成果を求められる以上、当然、Webサイトにも計画と成果を求めらます。具体的な企業活動の全体と有機的に結び付き、事業の成長に貢献するため、経営計画や事業計画と同期したWeb戦略を構築します。また、強みと検索需要のマッチングを通して事業の体系化・差別化を図ります。

【理由4】WordPressを導入すればすぐ更新できる。

マーケティングとは、実際の企業とWebサイトが同じであること。

「ツールや手法ありきのWeb戦略」という発想は間違いで、Webサイトは顧客と企業が出会い、つながるための接点(チャンネル)のひとつとしてストーリーを描くことが大事です。

HTMLの知識必要なし!

ブログもつくれる

というかブログ自体もWebサイトの一種ですが、Wordpressなら選びません。頻繁に更新を行っているサイトをブログに、固定されるページをホームページにといった併用が同じページ内に可能です。

いつでもどこでもHP更新!

WordPressを導入すれば、FTPソフトが必要なくなります。インターネット環境さえあれば、どのコンピュータからでも(スマホからでも)更新が可能*! 比較的更新作業の多いウェブサイトを運営されるお客様には最適です。

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