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プロフィール

初めまして。「Web オープナー ラボ」運営者の山根です。

肩書は一応、地酒とワインの大型専門店 良酒市場さけぞう(有限会社さけぞう)

代表取締役ですが、ネット販売とブログ管理している時間がほとんどです。

  • ホームページを作りたいけど、制作会社に頼むと高額
  • ホームページを持っているが、更新していないので休眠状態
  • 更新するには多額の固定費や1ページでも費用が高い
  • 無料ブログサービスを利用しているがホームページやFacebookなどSNSと連携したい
  • ワードプレスにしたいけど、ドメイン・サーバーの手続き・Wordpressのセッティングが分からない
  • 自分で更新したい
  • 業務に追われ時間が掛けられない。
  • 今のブログ・ウェブサイトをWordPressへ引っ越ししたい
  • 検索エンジンで上位に
  • SNSと連携させたい
  • 費用をかけたくない
  • スマホやタブレットでも対応できる(レスポンシブ)

簡単なプロフィール


1957(昭和32)年、兵庫県豊岡市日高町生まれ。

趣味:中学からブラスバンド。昭和51年(1976)年、県立豊岡高校卒業後、京都産業大学経営学部入学。中学3年から高校時代は吹奏楽部でフルート、クラリネット。

大学時代は軽音楽部フルバンドでサックス。社会人でバンドでエレキギター。

在学中、南座照明係アルバイトで松竹新喜劇藤山寛美座長のマイク係を1ヶ月経験。毎日違うセリフのアドリブに戸惑い芝居の間というものに感動する。Jazz喫茶アルバイト中、京都プレイガイドジャーナル等タウン誌のJASS批評執筆

昭和54(1979)年、大学自主退学後、家業の修行に大阪ミナミの業務用酒類卸会社入社。勤務中、サントリーソムリエスクール大阪校修了。最後は本社周囲の周防町・八幡筋・宗右衛門町・千年町の料飲店・クラブ・スナック・レストランを担当。

昭和55(1980)年、帰省し実家の酒店の二代目として継ぐ。地域でもはじめてのワインと地酒の専門店としてリニューアル。

私は元々Webデザイナーでも制作会社でもありません。ただの「自分でEコマースを実践してきた経営者」です。ワインと地酒を地域で最も早くから扱ってきた酒店の二代目で、1980年代後半からチラシやお店のかわらばんを手書きから流行り始めたワープロ(死語?)から始まり、30年以上パソコンを利用してきました。

90年後半のインターネット草創期から、HTML、CSSなどを本を読みながら独学で勉強するかたわら、大手ショッピングモール、ショッピングカートなどを経験し、行き着いたのがWordPress(ワードプレス)等のCMS(コンテンツ・マネージメント・システム)です。(AutomatticがサービスするWordPress.comに2012年2月11日 午前1時53分に最初のログがあった)酒屋という本業はありますが、なんとかして地元や中小企業、地方公共団体等、コストをかけずできる少しでもこうした経験と最新情報のお手伝いになればと存じます。

ワードプレスなどによって、難しい知識はなくてもホームページやブログを作成することが可能になりました。ワードプレスについてはもちろんですが、経営者や担当者の目線に立った経験と現在も日々最前線で現場からご提案します。ユーザー視点でトータルに把握でき、スムーズに制作・代行が行ることができます。自営業という環境での受注・配達フットワークの早さと経験が身についています。(^_^;)

WEBを開くための栓抜き(オープナー)でありたい

オープナーとは飲み物の栓抜きです。ワインオープナーというと、コルク栓を抜くスクリューやソムリエナイフの総称です。ワインは便利なオープナーが開発されるようになるまでコルクを開けるのに苦労して敬遠されきた経緯があります。

すでに時代はパソコンでホームページやブログを見るよりもスマートフォンが上回りました。使いこなせるお手伝いできればと考えています。インターネットが情報手段やSNSといわれるコミュニケーションツールとして、また個人経営者や中小企業にとっても情報伝達手段として、欠かせなくなりました。これからの高齢化社会に地域のインフラとしてインターネットは重要なツールとなりつつあります。ホームページ・ブログもあらゆるデバイスに対応(レスポンシブ)するCMS(コンテンツ・マネージメント・システム)が主流になりつつあります。

なぜ、このサービスを始めたのか?

 

ホームページも印刷物と同じようにデザインは大切ですが、それより先にまず分かりやすい内容・情報であり、ユーザーが知りたいのは記事の内容(コンテンツ)がすべてではないでしょうか。ニュース記事の慣行として知られる5W「When(いつ) Where(どこで) Who(誰が) What(何を) Why(なぜ)」、1H「How(どのように)」が基本です。

ホームページにオリジナルデザインで凝った機能を施せば人的作業ですので費用は数十万から数百万円とかかるのは当然ですが、一旦完成したものを変更するのは大変で、記事や更新が簡単ではありませんでした。Wordpressなどの無料CMSによるレスポンシブテーマであれば、あらかじめテーマでスマホやPCなどのデバイス用にレイアウト生成するので、テーマをすぐに変更できるのが大きなメリットです。最大のメリットはブログやワード感覚で運営者が記事を簡単に更新できることです。日々進化する世界ですので絶えず最新のデザインに移行するのが簡単なのです。

きれいなホームページが完成すれば終わりではなく、スタートに過ぎません。日々生きた情報を伝えることが目的です。アクセス数を増やし

ワードプレス大好き

そして到達した現時点での最善なスタイルは、PCとスマートフォンを融合させマルチデバイス対応のCMSです。

WordPressでの制作・保守・サポートの「CMS Opener」は、本業の片手間に始めたわけではありません。人々に潤いを与えるべきお酒を売ることも、WEBを提供することもお客様に接するサービスに変わりありません。
そうしたノウハウを、厳しい時代に少しでも役に立ってもらえれば、活かしていただければと思うようになりました。

決してビジネスがネットだから繁盛するといったことはなく、またそんなにカンタンに売上が伸びるようなものではないですが有効なツールを活かして、ホームページやインターネットを使えること、使うことを毎日行っています。

CMSをサポートしたい

いわゆるWEBデザイナー、WEBエンジニアではなく、自分で作るのが嫌いじゃないのでITにも多少詳しいですが、専門学校や資格を取ったこともありません。しかし、専門知識はないよりあった方がいいですが、学んだこと以上にITは絶えず急速に進化しています。即実践の最前線に位置する経営者で絶えず新しいWebサイトやITをトレンドをキャッチしています。

これまでWeb制作運営はハードルの高いものでした。オープンソースCMS(コンテンツ・マネージメント・システム)は、HTMLの知識のない一般的な人でもウェブサイトの更新ができる、非常に画期的な機能です。ホームページ+ブログ、eコマースなど更新機能が統合されたオープンソースCMSへと変わりつつあります。

商人の発想で今すぐやる主義

現場からの。Plan(計画)→ Do(実行)→ Check(評価)→ Act(改善)の 4 段階を繰り返すから分かる今

そろばん、習字もできない何の取り柄もない酒屋の二代目として、20代に電卓、ワープロの普及は夢のように有り難かったのを覚えています。

コストや時間も費やし、また多くの失敗も重ねてきました。そして、ここ数年は、めざす理想の世界に出会いました。オープンソースWordPressでのCMSです。


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